
スペインピアノ音楽フェスティバル️
【JSSPM(日本スペインピアノ音楽学会)主催】
今回は、新宿文化センター小ホールで開催いたします。
特集は、今年生誕150年🌟没後80年を迎えている
マヌエル・デ・ファリャ
もちろん スペイン&イベロアメリカの名曲、レア曲も盛り沢山、
総勢24名でお贈りいたします。

スペインピアノ音楽フェスティバル️
【JSSPM(日本スペインピアノ音楽学会)主催】
今回は、新宿文化センター小ホールで開催いたします。
特集は、今年生誕150年🌟没後80年を迎えている
マヌエル・デ・ファリャ
もちろん スペイン&イベロアメリカの名曲、レア曲も盛り沢山、
総勢24名でお贈りいたします。
3月27日、バルセロナの歴史的建造物のひとつ国立カタルーニャ図書館にて、ギタリスト樋浦靖晃さんとのジョイントコンサート♪
ギターソロ、ピアノソロ、デュオも少々。
ピアノは、主にカタルーニャ、日本にちなむ曲を予定しています。
グラナドスのピアノの響き、楽しみです。

CSKG 第9回クラシック・フェスタ🌟
♪オープニング公演
マドリッド、スペイン
3月20日(金) 19時半開演
下山静香ピアノコンサート
《東洋から西洋へ...》
el concierto de apertura de la 9ª Edición del KlassicFest
SHIZUKA SHIMOYAMA, piano
《De oriente a occidente》
20 de marzo de 2026, 19:30-20:30
en'el Auditorio del CSKG, en Madrid.
organizado por la fundación Katarina Gurska


卓上カレンダー
活動の様々な場面をおさめた写真集になっています。
ピアノ演奏、踊り、歌、スペインでの写真もございます。
部数限定・サイン入りでお届けします。
1冊550円(郵送お届けの場合は+送料200円)

壁掛けカレンダー
活動の様々な場面をおさめた写真集になっています。
ピアノ演奏、踊り、歌、スペインでの写真もございます。
部数限定・サイン入りでお届けします。
1冊 1500円(郵送お届けの場合は+送料200円)
「アルゼンチンタンゴのピアノ演奏について」
担当:藤本直美(当会正会員)
「ファリャ《4つのペインの小品》について」
担当:下山静香(当会会長)
会場: Piano Studio Grazia (荻窪・阿佐ヶ谷・南阿佐谷)
(後日アーカイブ配信あり)
非会員のかたも1000円でご参加いただけます。
皆さまのご参加をお待ちしております。
参加申込フォーム:https://forms.gle/VB58Kejdw4mUkaQs7

開催日 2026年02月07日(土)
時間 開演14:00 (開場13:30)
会場 美喜仁桐生文化会館(桐生市市民文化会館) 小ホール
料金 一般 1,500円 ( るうふ会員 1,300円)
主催 市民コンサート実行委員会
(公財)桐生市スポーツ文化事業団

大人のクリスマスコンサート
12月21日(日) 15時開演
貝殻山音楽堂 出演:
下山静香(ピアノ) 柴草幹男(フルート)
永安淑美(ソプラノ) 樋浦靖晃(ギター)
入場料:2,500円
お申し込み:info@kaigarayama.com
090-6921-6994
WEB :kaigarayama.com

日西経済友好会―日西クラブ― 第113回定例会
演題:「サグラダファミリアは巨大な楽器 続編
日時. 2025年12月18日(木)18:30−21:30
場所:サロン・ド・ジュリエ(サロン)
東京都中央区銀座5丁目−13−16
講師:沼田直樹
株式会社アルクデザイン一級建築士事務所代表
対談者: 下山静香(ピアニスト
日本スペインピアノ音楽学会会長、当会会員)
モデレーター: 濱口典子(ピアニスト
日本スペインピアノ音楽学会副会長、当会理事)
協力:日本スペインピアノ音楽学会
講演言語:日本語
参加費(含む懇親会費用)
5,000円(会員及び会員家族)/6,000円(非会員 )
桐生での恒例「🌟クリスマス100人お茶会🎄」
初めてのかたも是非ご参加下さい、大歓迎いたします。
11月5日に北とぴあで共演させていただいた素晴らしいパーカッショニスト佐藤唯史さんが、スペシャルゲストとしていらしてくださることになりました❣🎉
演奏はもちろん、トーク・インタビューも楽しみにしてください。
ポルトボヌールさんの美味しいミニハンバーガーやケーキは、皆さまに大人気のメニューです。


12月13日、14日
千住アートパス2025 Senju ArtPath
東京芸術大学音楽学部 音楽環境創造科 研究展
@東京芸術大学 千住キャンパス


明石書店のエリアスタディシリーズの新刊
『ハプスブルクの文化を知るための71章』執筆陣に参加しております。
(トマス・ルイス・デ・ビクトリアの章、
アントニオ・デ・カベソンのコラム)
https://www.akashi.co.jp/smp/book/b671592.html

★標準版ピアノ楽譜『グリディ ピアノ作品集』
New Edition 解説付
音楽之友社さんの12月新刊!
スペインはバスク出身の作曲家、ヘスス・グリディによる、本邦初のピアノ作品集です。
解説、運指その他を担当させていただいております。

第50回
3月4日に、東京新聞夕刊に「おんがく✖️ブンガク」 第50回が掲載されました✨(東京都区外は明日の朝刊)
おかげさまで「第50回」を迎えることができました。
まだ50回ではありますが、楽しみながらここまで来られたこと、何よりも、続けさせていただけたことに心より感謝です!
この節目に、ラテンアメリカ文学ブームを牽引した最後の巨人、昨年4月に世を去ったマリオ・バルガス=リョサにご登場いただきました。

第49回
2月18日に、東京新聞夕刊に「おんがく✖️ブンガク」 第49回が掲載されました✨(東京都区外は明日19日の朝刊)
今回も〆切前日に降りてきたお題は、サルトル。
そういえば『ピアノを弾く哲学者』という本があったはずだけどなぜか見当たらない。
どこかで書評もしたような気が!と思いググったら、やはり月刊『望星』で書いておりました(2015年!)。
それまでは、ピアノを弾く哲学者といえばジャンケレヴィッチのイメージが強かったな。
サルトルのほうが2歳下。

第48回
1月18日に、掲載されました✨
アリスネタはいろいろあるけど、リゲティで〆。
タキシード姿のうさぎがきて♪〜の《月のワルツ》(湯川れい子作詞・諌山実生作曲)また歌いたくなりました🌙🐰

第47回
14日夕刊, 15日朝刊に、掲載されました✨
今回は、お琴
せっかくうちにあるのだから触ってみようか

第46回
12月17日に掲載されました。
そろそろアジアにと思い、大好きなタゴールを。インドにはずっと憧れていた。
藤原新也『印度放浪』、堀田善衛『インドで考えたこと』、椎名誠『インドでわしも考えた』、妹尾河童『河童が覗いたインド』...
本屋でインドと見れば買って読んでいた。
しかしインドの地は未だ踏めていない。

第45回
12月3日に掲載されました。
プロコフィエフの日本滞在と、作家の顔

第44回 ソロモンの雅歌
(東京23区外は明日の朝刊)
11/19, 東京新聞夕刊『おんがく✖️ブンガク」第44回が掲載されました。
今回は ソロモンの雅歌
カタルーニャでは合唱の定番曲。

第43回 ペール ギュント
(東京都区外は翌日付の木曜朝刊)
第42回, 10/22、トーマス・ハーディ🌟
『東京新聞』夕刊隔週連載「おんがく✖️ブンガク」
今回は、トーマス・ハーディ
(東京23区外では翌日朝刊)

東京新聞 隔週連載「おんがく
ブンガク」
第41回は、梶井基次郎
前々回が大佛次郎だったので、日本人作家再びとなりました。

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